ムスビヒラ株式会社イマジナリー

幹部育成・組織構築コンサルタント/組織心理士(経営心理士)

「結局、自分がやるしかない」を終わらせる

組織づくりの伴走人

銭丸 哲良

ゼニマル
ZENIMARU
TETSUYOSHI
代表取締役社長|ムスビヒラ 株式会社イマジナリー
組織づくりの伴走人、銭丸哲良
スタッフ10人から30人・多店舗へ
美容室の幹部育成 専門
ムスビヒラのスタッフ体制生成AIパスポート取得者 在籍
人と組織のことを、ここから。SCROLL TO EXPLORE ↓

こんな悩み、
ありませんか?

  1. 幹部やナンバー2が育たず、自分ばかり忙しい
  2. 採用しても、すぐ辞める
  3. 嫌われたくなくて、叱れない
  4. 教え方がわからず、部下が育たない

2つ当てはまったら、幹部育成の出番です。

僕がお役に立てるのは、
こんな方です

店舗数で区切ってません

「組織を大きくしたい」
「事業を拡大したい」
「組織作りをしていきたい」

──そう思ってる方です

スタッフ10人から30人・多店舗へ/美容室の幹部育成 専門

自分で作った物差し、
「期待値レンズ」

スタッフが「期待していること」と「今、満足していること」。この2つを重ねると、どこを伸ばし、どこから手をつけるかが見えてきます。

期待が高い ↑

最優先投資

期待はある。
でも、満たせていない。

まず、ここに力を。

強み

期待されていて、
満足もされている。

守って、伸ばす。

死んだ領域

期待も満足も
低くなっている。

期待を掘り起こすか、
手を止めるかを考える。

力の
付け替え候補

満足は高いけど、
期待は低い。

力のかけ方を見直す。
← 満足が低い満足が高い →
↓ 期待が低い
十字の基準は、そのサロンのアンケート項目の平均。実際の点数ではなく、見方を示した図です。

満足度が低いところを、全部直すのではなく。
「期待されているところ」から、力を注ぐ。

5,000人以上のスタッフの声を、6年間、測り続けてきました。

店舗別・役職別に見る

全体の平均だけで語らない

数値の裏にある感情を見つける

点数を見て終わりにしない

人が変わると、
お店の日常も変わっていく。

毎月2〜3人が辞めていた職場で、
サポート後は約1年間で2〜3人に。

サポート前

毎月 2〜3人

が離職

半年間のサポート後

約1年間で 2〜3人

が離職

半年間サポートした支援先から、その後の約1年間で離職したのは2〜3人だった、という報告をいただきました。

スタッフが、自分のお店を自慢する。
その話が、求人につながる。

スタッフがお店の外で自店の良さを話すようになり、それをきっかけに求人の話が来ることも増えています。

オーナーに、
相談しやすくなった。

スタッフから相談してくれるようになったり、オーナーに以前より相談しやすくなったと話す人がいます。

一人で抱えず、
スタッフの力を借りられる。

店長が他のスタッフを頼れるようになり、以前よりも楽になったと話す店長もいます。

自分のお客様にも、
仲間と一緒に向き合える。

以前は、自分のお客様の接客に他のスタッフが入ることを嫌がっていた人が、仲間と一緒に仕事をできるようになった例もあります。

お客様に向き合う仕事が、
もっとやりがいのあるものに。

お客様への仕事に、以前よりもやりがいを感じるようになったと話すスタッフもいます。

「最近、雰囲気がすごく良くなったよね」

そんな言葉を、お客様からいただくようになったというお話も伺っています。

研修は、サロンの状態に応じてご提案します

サロンの今の状態や、お困りのことを伺いながら、必要な研修内容や進め方をご提案します。学んで終わりではなく、現場で実践してもらいながら、人と組織の成長に伴走します。

気づいたら、伸びる子が出てくるんですよね。それを見るのが、一番おもろいんです。

こういう方とは、
ご一緒できません

  1. すぐに結果が欲しい方

    幹部育成は、数字が動くまでに時間がかかります

  2. 社長自身は変わらず、部下だけ変えたい方

    一緒に、社長にも変わっていただきます

  3. アンケートで出た「不都合な声」を見たくない方

    弱みも含めて、数字で見ていただきます

  4. 単発の研修で終わらせたい方

    学んだことを現場で実践し、定着させるところまで伴走します

まずは、話を聞いてみませんか